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2006年日本代表選手紹介
| 1 |
| ポジション |
ゴールキーパー |
| 選手名 |
加藤 隆生
(かとう たかお) |
| 出身地 |
秋田県 |
| 在籍校 |
秋田大学 教育文化学部付属 養護学校 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→バス釣り ・好きな食べ物→ラーメン
・4年前は、始めてこの大会があることを知り、自分も出場したいと思いました。からだの大きな外国の選手と試合をしたり、慣れない土地での生活は不安ですが、試合では思いきり楽しみたいです。セービングに注目してください!! |
| 大会終了後の感想 |
夢にまで見たドイツ。
ドイツに来てはじめて感じたことは、日本とのサッカーの環境の違いで「これならヨーロッパの選手はうまくなるなぁ」と感じました。
自分では、ドイツとの開幕戦が一番印象に残っています。スタンドの光のまぶしさ、声援の大きさに「こんなところで試合ができるなんて幸せだなぁ」と思いました。しかし緊張しているせいかボールを落とすことも多かったです。
周りの歓声が大きくて、大声で指示を出しても自分の声が聞こえないくらいでした。前半が終わるとのどが痛いほどでした。
後半最後でPKを与えてしまいました。自分はドイツに来る前に「チームがピンチの時にみんなに信頼されるようなプレーをする」という目標を立てていましたが、チームのピンチを救うことができませんでした。PKを止めていれば流れが変わっていたかもしれなかった…。あのPKを止められなかったことが何よりも悔しかったです。
予選リーグで全敗し、目標であったベスト8には進むことはできませんでした。それならば9位に入ろうと新たな気持ちで試合に臨みました。相手はポルトガル。僕たちは、相手のスピードや技術に圧倒されました。
9位も消えてしまいましたが少しでも順位を上げるために精一杯がんばりました。最後の韓国戦に出場できなかったことはとても悔しかったけれど、勝って大会を終えることができてよかったです。
試合をして気がついたことは、自分は後半になるとあまり声が出ていないということです。これから意識して、辛いときでも声を出して行きたいと思います。
なぜ韓国戦に出られなかったのか疑問に思いました…。 |
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| 2 |
| ポジション |
ディフェンダー |
| 選手名 |
宮原 優樹 (みやはら ゆうき) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
(株)ビックカメラ |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→音楽鑑賞 ・好きな食べ物→肉
・目標はベスト8! DFの特攻隊長。相手との競り合いに注目してください!! |
| 大会終了後の感想 |
8月25日から9月17日までワールドカップに日本代表として参加しました。2002年から4年間、この大会に向けてみんなでトレーニングを積んできました。
開幕戦、日本VSドイツ。たくさんの観客の中、最高のピッチで試合をすることが出来幸せでした。
チームの目標はベスト8。予選リーグは日本、ドイツ、ロシア、北アイルランドの4カ国で争い結果は0勝3敗で予選敗退となってしまいました。順位決定トーナメントではポルトガル、オーストラリア、韓国と対戦し2勝1敗の12位で終わりました。
自分としては、オーストラリア戦の少しの時間しか試合に出場できず悔しかったです。この悔しい気持ちを糧に、課題のキックの精度、ハイボールの処理などのトレーニングをして2010年の南アフリカ大会のピッチに立つ事を目標にがんばっていきたいと思います。
この大会を通じて、各国の選手、ボランティア、チームメイト、監督やコーチと交流を深めることが出来て最高の思い出になりました。
また、たくさんの方々に支えられてプレーできる喜びと感謝の気持ちを忘れずに、またがんばりたいと思います。 |
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| 3 |
| ポジション |
ディフェンダー |
| 選手名 |
斉藤 秀平 (さいとう しゅうへい) |
| 出身地 |
茨城県 |
| 所属 |
常陸太田郵便局 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→サッカーをすること
・目標はベスト8。できるだけプレーの中でフォローする動きができればいいとおもっています。 |
| 大会終了後の感想 |
自分は、今回初めてワールドカップに参加して、全試合出場することができました。海外の選手たちはみな足が速く、体も大きくてテクニックもありました。自分のポジションはディフェンスでしたが、声かけが甘くもう一人のディフェンダーと重なってしまい、なかなか相手を抑えることができずすごく悔しく思いました。
前回大会よりも順位を上げるはずが、反対に順位を下げる結果となってしまいましたが、ここでの経験はとても勉強になりました。
自分はこれからサッカーを続けるか迷っていますが、2010年のワールドカップの日本代表を目指して、次こそは勝利してベスト8以上の結果を出したいと思っています。
今回の戦績は2勝4敗でしたが、ベスト8に手が届かないとは思いませんでした。これから日本に戻ってから、一人ひとりがトレーニングを積んでレベルを上げていけば、2010年には決勝トーナメントに行けると信じています。
ドイツに行くまでの合宿やトレーニング、試合はとても楽しかったです。日本や外国でのトレーニング環境はとてもよかったです。
最後に応援してくれたスタッフや応援してくれた人にありがとうございました。 |
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| 4 |
| ポジション |
ディフェンダー |
| 選手名 |
若林 弥 (わかばやし わたる) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
株式会社 菱食 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→魚釣り ・好きな食べ物→回転寿司
・4年前の大会では、1度も試合に出場することができなかったので、今回はスタメンでピッチに立てるよう全力でがんばりたいと思います。スピードを生かした攻め上がりに注目してください!! |
| 大会終了後の感想 |
8月23日からドイツ大会に向けての合宿が始まりました。
日本での最終合宿も終わり、ドイツへ向かいました。開幕戦のドイツ戦までトレーニングを数回行ないましたが、僕は喘息と足の小指痛のため、全然といっていいほどトレーニングが出来ませんでした。
当然ながら開幕戦のピッチに立つことはできませんでした。その時はかなり悔しかったです。
ドイツ戦が終わり、次のロシア戦までの間に足を直して試合には絶対出場したいというふうに思いました。
2試合目はロシア戦。足もよくなり試合に出場できるまでになっていました。しかしメンバーは監督が決める事なので、不安はありましたがスタートからピッチに立つことができました。
初めての舞台は緊張しましたが、ピッチの上では楽しめました。しかし試合は0−1で負けてしまいました。ロシアチームは、スピードがありあたりも強かったです。
2日後の北アイルランド戦は、いいペースで試合を進めていましたが残り20分で逆転負けてしまいました。
ポルトガル戦では、自分のサイドでうらをとられることが多く、自分のサイドから3失点してしまい辛い思いをしました。
オーストラリア戦は危ない場面もありましたが初勝利をつかむことが出来ました。
韓国はライバルということもあり、試合が始まる前はかなり緊張しました。試合はほぼ互角で、前半はリードしていましたが後半にいきなり2失点してしまい、厳しい時間が続きましたが4−2で日本が勝つことが出来ました。
最後の試合は勝ててよかったです。
今まで戦ってきた国はどれも強く、自分を強くする大会でした。次の南アフリカ大会には出場できるかまだ考えられないが、4年後も日本の代表として戦っていれば最高だと思います。
今大会、みんなと参加できたことをとてもうれしく思います。 |
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| 5 |
| ポジション |
ディフェンダー |
| 選手名 |
黒木 勝 (くろき まさる) |
| 出身地 |
大阪府 |
| 所属 |
株式会社 近鉄百貨店 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→音楽鑑賞 ・好きな食べ物→焼肉
・好きなサッカー選手→ロベルト・バッジオ
・好きなサッカーチーム→FCバルセロナ
・1対1で負けない。気持ちで負けない。ベスト4以上を目指し力を出し切ります!! |
| 大会終了後の感想 |
今回の大会は、ベスト8を目標に予選リーグに臨みましたが、ドイツとの開幕戦でみんな緊張し0−3で負け、ロシア戦も0−1で負け、最後の北アイルランド戦、前半1−0でリードし後半を迎えましたが、2−1の逆転負けで予選敗退でした。
予選リーグでは勝ち点が取れなかったので、非常に悔しかったです。
それと「もうちょっと戦えたかな」と思いましたが、2002年の日本での大会の時よりも、世界との差は少しだけ縮まっていると感じました。
順位決定トーナメントの3試合の初戦の相手は、前回大会0−8で負けたポルトガル。前半は押し気味でゲームは進んでいましたが、1−4で負けてしまいました。
オーストラリア、韓国には勝利し、16チーム中12位に終わり前回大会の10位を上回ることができずに悔しかったです。
自分はほとんど試合に出場でなかったので、大会が終わったらトレーニングに励み、2010年の南アフリカ大会で試合に出場できなかった悔しさをぶつけたいと思います。
そして今回の大会の目標であったベスト8という夢に向かって、チーム一丸となってひとつでも上に行けるようにがんばります。
今まで自分や日本チームを支えてくれた方々に感謝しています。本当にありがとうございました。ダンケシェン!! |
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| 6 |
| ポジション |
ディフェンダー |
| 選手名 |
中山 身強 (なかやま みつよし) |
| 出身地 |
兵庫県 |
| 所属 |
水田合金(株) |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→野球観戦 ・好きな食べ物→ラーメン
・サッカーに対する気持ちはだれにも負けません!!DFである限り0点で押さえて勝って、ベスト8にいけるようにがんばりたいです。 |
| 大会終了後の感想 |
このドイツ大会に日本代表チームの一員として出場できて、世界のレベルの高さを知り、日本代表である誇り、責任感、自分を支えてくれている人への感謝の気持ちを教わった3週間でした。
初戦のドイツ戦。自分にとってはじめての海外選手との対戦。3万人の中での試合で、味わったことのないプレッシャーがありました。
試合が始まり、ドイツ選手との点の奪い合いが始まりました。あたりの強さ、体の大きさ、スピードなど、どれも日本よりは上で、おされるばっかりでした。試合は3−0で負けてしまい、自分のレベルの低さに悔しい気持ちでいっぱいでした。
その後のロシア、北アイルランド戦は、ほんのわずかな差で負けてしまいまい、日本は予選敗退となってしまいました。
その夜のミーティングでは、監督やコーチが分かりやすく試合の分析をしてくれ、自分の悪いところを教わりました。
ポルトガル、オーストラリア、韓国戦を迎え、最終的には2勝4敗で終わりました。
決勝トーナメントには行けませんでしたが、自分にとって足りないところや目標ができました。
またものすごく楽しめた大会でした。
これからは、2010年の南アフリカ大会に向けて地元に帰り、しっかりと準備して日本代表に選ばれ、チーム一丸となって上位を狙いたいです。 |
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| 7 |
| ポジション |
ディフェンダー |
| 選手名 |
浦川 優樹 (うらかわ ゆうき) |
| 出身地 |
東京都 |
| 在籍校 |
東京都立青鳥養護学校 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→サッカー ・好きな食べ物→カレーライス
・好きなサッカー選手→小野伸ニ選手 ・ペナルティエリアでは相手を振り切ります!ゴールが見えたら「弾丸シュート」をぶち込みます!!ドイツではハットトリックをして、みんなの記憶に残るようなプレーをしたいです。 |
| 大会終了後の感想 |
外国人選手と戦って、からだも大きくヘディングの競り合いでは勝てませんでしたが、低いボールでのコントロールやスピードに乗ったドリブルでは、結構通用したと思います。
決定的な場面でのシュートを何回もはずしてしまったので、シュート練習をもっとやらないといけないと思いました。
これからの自分の課題は、フィジカル面をあげることとファーストタッチの後の次のプレーにつなげることができるようにすること、正確なクロスボールをあげられるようになることです。
大会での自分のプレーは、ドリブルとパスはうまくいきましたが、体の入れ方や声を出すことがうまくいきませんでした。
宿舎での生活は、最初は時差のため眠ることができませんでしたが、1週間くらいたって眠れるようになりました。練習着以外の自分の洗濯物を洗い、乾くのかが心配でした。
大会での楽しかったことは、色々な国の選手とコミュニケーションを取ったり、踊ったりしたことです。
大会で辛かったことは、試合は楽しいのですが、後半のほうになると試合がきつくなってもうだめだと思ってしまうことでした。強化合宿の5分間走もきついと思いました。 |
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| 8 |
| ポジション |
ミッドフィルダー |
| 選手名 |
金指 雅己 (かなざし まさみ) |
| 出身地 |
静岡県 |
| 所属 |
(株)日本AEパワーシステムズ |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→サッカー ・好きな食べ物→オムライス
・好きなサッカー選手→小笠原選手
・スピードを生かして、相手を交わしてゴールを奪います!決勝トーナメント進出を目標とします。 |
| 大会終了後の感想 |
今回で3回目の国際大会の出場でした。2002年の大会では、日本は10位でした。2006年の大会の日本代表選手に選ばれた時はうれしかったですが、強化合宿は少し辛かったです。
なかなかコミュニケーションが取れずにいましたが、数回の合宿でコミュニケーションも取れてきて、チームとしてまとまっていきました。
8月25日にドイツに向かいました。29日の開幕戦ではスタメンで出場できました。ドイツのサポーターが多く、ものすごく緊張しました。
前半からドイツに押されましたが、日本らしいサッカーが出来て、何回かチャンスを作りましたが0−3で負けてしまいました。
ロシア戦では後半にPKで決められてしまいましたが、みんなで点を取るためにシュートを打ってがんばりました。負けてしまいとても悔しかったです。
北アイルランド戦は、2−1で負けてしまい、勝ち点が取れませんでした。オーストラリア戦は5−0、韓国戦も4−2で勝ち日本は12位でした。
今回の大会で感じたことは、外国人選手のスピード、個人の技術、ボディーバランスの強さを知りました。
2010年に向けて、県選抜や自主練習で個人の技術やボディーバランスを上げて、日本代表として出場できるように取り組んで行きたいと思います。そして次はベスト3を目標にがんばりたいと思います。 |
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| 9 |
| ポジション |
ミッドフィルダー |
| 選手名 |
邊田 光夫 (へんだ みつお) |
| 出身地 |
静岡県 |
| 所属 |
小糸製作所 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→バイク ・好きな食べ物→焼肉
・自分では優しい性格だと思います。ドイツでは試合にたくさん出場し、日本の強さを見せつけます。ダイレクトシュートに注目してください。ドイツではヴァームクーヘンを食べたいです!! |
| 大会終了後の感想 |
日本代表候補に選ばれ、20名の代表選手に入れるようにトレーニングや合宿をがんばってきました。
前回の大会に比べて周りの選手の個人レベルも上がっているし、代表選手に選ばれてからもホッとする間もなく厳しいトレーニングや前回大会で経験した事を思い出しながら、チームメイトとのトレーニング、個人練習では自分を追い込みドイツに乗り込みました。
外国人選手を見ると、からだが大きいので正直勝てるか不安もありました。
開幕戦のドイツ戦では、はじめからドイツのパワーと迫力に圧倒され、時間が過ぎていってしまいました。早いうちから点を取られてしまい、緊張していたせいかボールを持ったらあわてて蹴るだけで、気がついたら試合が終わっていました。
しかし、もっとやられると思いましたが、日本チームも戦える手ごたえを感じることができました。勝つということは難しく、予選リーグでは勝点を取ることはできませんでした。
順位決定トーナメントでは、気持ちを入れ替えて試合に臨みました。初戦のポルトガル戦では、まず初勝利を目標にしていましたが惜しくも負けてしまいました。
次こそはと自分達を信じ戦ったオーストラリア戦では、見事に勝つことができました。すごくうれしい勝利で、次の韓国戦につなげることができました。
韓国は前回大会よりも強くなっており、同点に追いつかれてしまいました。しかしその後点を取り、最終戦は勝って終わることができました。
すごく、すごくうれしかったし良い経験が出来て思い出にもなりました。
ここで出会ったチームメイト、そしてスタッフ、ボランティアの人たちには、すごく感謝しています。そしてそれは宝です。
辛いこともありましたが、次のステップに向けて個人のレベル、そして日本代表のレベルアップに貢献していきたいと思います。 |
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| 10 |
| ポジション |
ミッドフィルダー |
| 選手名 |
野沢 雄太 (のざわ ゆうた) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
佐川急便三多摩支店 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・好きなサッカーチーム→FCバルセロナとバレンシア
・ドイツではグループ突破を目指してがんばります。中盤でのボールキープ、前線へのパスに注目してください!! |
| 大会終了後の感想 |
今回、自分ははじめて世界大会に出場しました。自分に足りないところや外国人選手のすごさが分かりました。
大会では、全試合に出場できませんでしたが、ピッチの中でも外でもチーム一丸となって戦いました。大会前に立てた目標であったベスト8に進むことはできませんでしたが、一つでも順位を上にあげることを目標にし、12位で大会を終えました。
この大会で自分に足りなかったことは、90分間走れる体力と戦う気持ちだと思います。90分間走れなかった結果、ディフェンスでもオフェンスでもいいプレーができませんでした。このどちらかひとつ出来ていてもチームは勝てないということを実感しました。
もうひとつは、外国人選手と試合をしてみて、フィジカルの強さや球際の強さ、ドリブルのスピードなどが、大会前に想像していたよりもすごく、びっくりしました。しかし自分が何もできなかったとは思いません。
自分では何ができていたかははっきりと分かりませんが、攻撃の時はなにかしらの手ごたえはありました。守備面では攻撃よりも活躍はできませんでした。
2010年の南アフリカ大会に選ばれた時は、攻守両面でチームに貢献できるようにトレーニングを続けてがんばっていきたいと思います。 |
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| 11 |
| ポジション |
ミッドフィルダー |
| 選手名 |
長島 幸佑 (ながしま こうすけ) |
| 出身地 |
島根県 |
| 在籍校 |
島根県立松江養護学校 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→サッカーをすること ・好きな食べ物→ラーメン
・得意なプレーはスピードに乗ったドリブルです。大会では、だれにも負けない気持ちを持ってどんどん勝負したいです。初戦でドイツを倒して波に乗って目標のベスト8を目指します。 |
| 大会終了後の感想 |
今回はじめて世界選手権に参加しました。
大会までの強化合宿は、暑い中高校生と試合をしたりしてすごく大変でした。
外国人選手と試合をしてみて、正直びっくりしてしまいあまり自分のプレーができませんでした。大会では、たくさんのドイツの方に明るく迎えてもらい、試合では多くの人たちが応援してくれました。
大会で楽しかったことは、ひとつはヨーロッパの強い国と戦えたことです。
もうひとつは、色々な国の選手達と仲良くなれて、いい交流ができてよかったことです。
これからの目標は、監督やコーチに言われてきた守備を意識して、トレーニングに取り組んでいかないとやっていけないと思います。
ドイツやポルトガルと試合をして、プレーを見て学んだことを生かして、地元に戻って一生懸命トレーニングして、全国大会や西日本大会でアピールして、2010年の日本代表に選ばれるようにがんばって行きたいと思います。 |
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| 12 |
| ポジション |
ミッドフィルダー |
| 選手名 |
高野 孝一 (こうの こういち) |
| 出身地 |
島根県 |
| 所属 |
釜屋塗装 |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・自分の持ち味は、強い気持ちを持って相手に当たっていくところです。ドイツでは、だれよりも早く走り、だれにも負けない気持ちを持って試合に望みたいと思います。 |
| 大会終了後の感想 |
最初は、強化合宿は半年にしかなかったので、少し物足りないと思いました。でも残り8ヶ月になると月に一回となりとてもうれしかったですし、楽しくできたのでよかったと思います。
大会前までの準備では、持っていくものは問題ありませんでしたが、気持ちの準備に苦労しました。
自主練習では、自分の足りていない体力や筋力トレーニングをがんばりました。
予選リーグの戦いは、ドイツ戦は0−3、ロシア戦は0−1、北アイルランド戦は1−2で4位に終わりました。ロシア、北アイルランド戦では自分のファウルで負けた思いがあり、かなり落ち込みました。
チームに迷惑をかけた分、順位決定トーナメントではその悔しさをぶつけようと思いました。しかし大事なポルトガル戦は1−4で負けてしまいました。この試合で僕は点を取ることができました。その時にやっと波に乗れた気がします。
オーストラリア、韓国戦で合計5点入れ、この大会6点となり、試合にもフル出場できたことがとてもうれしかったです。
外国のチームはかなりレベルが高く、とくにヨーロッパのチームは攻守の切り替えがとても早く、素晴らしいチームが多かったです。
次の南アフリカ大会では、日本代表になってフル出場し、ベスト8以上を目指してがんばりたいと思います。 |
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| 13 |
| ポジション |
フォワード |
| 選手名 |
斉藤 友宏 (さいとう ともひろ) |
| 出身地 |
静岡県 |
| 所属 |
(株)もちひこ |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→買い物
・ベスト8を目指して全力を出し切ります。ポストプレー、コーナーキックからのヘディングシュートに注目してください!! |
| 大会終了後の感想 |
僕は日本代表に選ばれた時、すごくうれしかったです。ここまで来られたのは、会社の人、親、色々な人に恵まれたからです。
僕はなかなか試合に出場できませんでしたが、いつでもピッチに出られる準備はしていました。ドイツ、ロシア、北アイルランドには負けてしまいましたが、みんな90分間全力でがんばったと思います。
オーストラリア戦の後半に試合に出られました。 観客が多く緊張しました。外国人選手は、背が大きくからだも強かったです。
僕は10分間で3本のシュートを打ちました。その中の1本、ゴールが決まっていればうれしかったです。そのためには、もっとトレーニングをしてうまくなりたいです。
日本チームの結果は12位でしたが、勝つことが出来てとてもうれしかったです。目標は叶いませんでしたが、色々と自分のためになりましたし、これから日本に帰ってからはトレーニングを積んでアピールしたいです。そして2010年南アフリカ大会に出場できるようにがんばります。 |
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| 14 |
| ポジション |
ディフェンダー |
| 選手名 |
出雲井 恭兵 (いずもい きょうへい) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
ヨーク物産(株) |
| プロフィール&大会への意気込み |
・性格は自信過剰!!
・大会ではアシスト王になれるように、ミスをなくしたいです。開幕戦のドイツに勝ち、そのあとも勝ち進みたいです。 |
| 大会終了後の感想 |
自分は、初戦のドイツ戦で怪我をしてしまいました。そのときは、自分の鍛え方が足りなかったと思いました。
今回のドイツ大会のためにトレーニングしてきたつもりでしたが、筋力トレーニングが足りませんでした。
ドイツ大会に向けてのトレーニングででは、ディフェンスでした。でも自分はうまくディフェンスができず、裏を取られてばかりで使えないディフェンダーでした。
地元のチームや自主練習でなんとか認められ、監督に使ってもらおうとがんばってきたけど、怪我をしてしまい監督の期待にこたえられなくて、すごく悔しいし残念です。
外国人選手は、スピードもあり技術もうまいと思いました。大会でうれしかったことは、ドイツ戦のスタメンで試合に出場できたことです。
4年後は、この悔しさを胸に南アフリカでの監督の期待にこたえられるようにがんばりたいと思います。 |
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| 15 |
| ポジション |
ミッドフィルダー |
| 選手名 |
小西 一義 (こにし かずよし) |
| 出身地 |
静岡県 |
| 所属 |
(福)あしたか太陽の丘ワークスうしぶせ |
| プロフィール&大会への意気込み |
・好きなこと→サッカーをすること ・好きな食べ物→焼肉、ラーメン、チャーハン
・好きなサッカー選手→ロナウジーニョ選手
・持久力は誰にも負けません!!大会では他の選手に負けずに、ゴールが見えたらシュートを狙っていきます!! |
| 大会終了後の感想 |
2006年ドイツ大会の初戦のドイツ戦では、大声援の中チーム一丸となってゴールまで行けたけれど、シュートが決まらず0−3で負けてしまいました。
しかしまだ終わったわけではありませんでした。ロシア戦は、自分はベンチから見ていて、ドイツ戦よりもドリブルやパスがまわせていたと思いましたが、PKを決められてしまい1勝したかった思いがかなわず負けてしまいました。
北アイルランド戦も危ないシーンが多く見られましたが、自分たちのプレーをすれば勝てると思いました。
決勝トーナメントに行けなくなってとても悔しかったけれど、オーストラリア戦ではスタメンで自分のプレーを出せてアピールできました。
サイドからのドリブルや正確なセンターリングを出すことができました。でも最後の韓国戦では、ドリブルやシュートができずに途中交代となってしまいました。
まだまだ自分の実力は落ちたわけではないので、自分のチームに帰ってトレーニングし、2010年の南アフリカ大会に出場して、ベスト8を目指したいと思います。
宿舎での生活もチームのみんなとコミュニケーションができ楽しい日々を過ごすことができました。
大会での楽しかった思い出は、みんなといろいろなことが出来、外国人選手のプレーなどを見られ、すごく勉強になったことです。
自分もそのようにプレーをしてみたいと思いました。 |
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| 16 |
| ポジション |
ミッドフィルダー |
| 選手名 |
飯室 省吾 (いいむろ しょうご ) |
| 出身地 |
静岡県 |
| 所属 |
飯室塗装 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→ボウリング
・競り負けない!1対1で負けない!!ベスト8に必ず入り、自分のもっている力を全て出す!ヘディング、インターセプトに注目してください!! |
| 大会終了後の感想 |
今回このドイツで過ごした3週間、自分ではいろいろなものを得られたと思います。自分の足りないところも分かったような気がします。
今大会、1度も試合に出場することができませんでしたが、自分なりにがんばったつもりです。自分には体力がないので試合に出場することができませんでした。しかし試合に出場していなくても、気持ちだけはみんなと一緒に闘っていました。ひとつでも上の順位に行きたい気持ちも変わらなかったです。
ベンチから試合を見ていて、やはり外国の選手は体が強く足が速くて、一人ひとりの技術がありました。それを見て、毎日のトレーニングが大事で世界との壁はトレーニングでしか埋まらないことも分かりました。
この大会にチームの一員として参加できたことを誇りに思います。日本に帰り、この経験を生かしてトレーニングを積み、2010年の大会ではピッチに立ち自分の満足のいくプレーをし、そしていい成績で終えられるように地元でも気持ちを緩ませないようにがんばり続けたいと思います。 |
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| 17 |
| ポジション |
ゴールキーパー |
| 選手名 |
松本 裕一 (まつもと ゆういち) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
タワーレコード(株)ディストリビューションロジスティクス部 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→音楽鑑賞 ・好きなタレント→吉岡美穂
・得意なプレー→キャッチングしたあとのスローイングでのフィード
・ドイツに行ってもベストを尽くせるようにがんばります!! |
| 大会終了後の感想 |
ドイツ大会に参加して思ったことは、試合に出られなくても常に自分自身とチームの勝利のために、モチベーションを高く持たないといけない事と、ベンチで集中することができなければ、試合に出ても集中してプレーできないと思いました。
4年前の日本での世界大会では、まったく試合に出場することができずに悔しい思いをしたので、今回こそは1分、1秒でも長くゴールキーパーとしてピッチに立ちたいと思っていました。
しかし、大会が進んでいってもなかなか試合に出場することはできませんでした。それでも腐らずに高いモチベーションと集中力を持ち、いつでも試合に出ても大丈夫なように準備を怠らないように心がけました。
その結果、オーストラリア戦で途中からでしたが、やっと試合に出場するチャンスが来ました。まだ試合は終わっていませんでしたが、うれしくて泣きそうになってしまいました。
本当にピッチに立つまで長かったと思いました。チームも勝つことができたので、2つのうれしさをもらうことができました。
最後の試合の韓国戦ではフル出場でした。オーストラリア戦に出場した時よりもうれしかったです。試合は4−2で勝ちうれしかったのですが、2点取られてしまい半分残念に思います。
今回の大会は、個人としては悔いなくベストを尽くせたと思います。
4年後の南アフリカ大会でも日本代表に選出されるようにがんばり、その次には正ゴールキーパーになりフル出場できるように、一生懸命努力します。 |
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| 18 |
| ポジション |
ゴールキーパー |
| 選手名 |
菱木 一大 (ひしき かずはる) |
| 出身地 |
茨城県 |
| 在籍校 |
茨城県立水戸高等養護学校 |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→まんがを読むこと ・好きな食べ物→カレーライス
・ベスト8に入れるようにがんばりますので応援よろしくお願いいたします。 |
| 大会終了後の感想 |
初めてワールドカップの舞台に立って僕は、すごくプレッシャーもありどこまで自分のプレーが外国人選手に通用するか試合をやる前は分かりませんでした。
でも外国でトレーニングをしていくうちにだんだん慣れていき、調子も出るようになりました。その結果、北アイルランド戦では高野選手からもらったパスを自分が浦川選手へつなぎ、シュートが決まりとてもうれしかったです。それに、ドリブルで外国人選手を抜けたことがとてもうれしかったです。
ポルトガルは今まで対戦したチームの中で一番強かったです。やっぱり寄せや個人技術、チームプレーがうまかったです。
日本チームは高野選手が流れの中からゴールを決めてくれたので、自分もプレッシャーがなくなりました。
一番すごいと思ったことは、原田選手のプレーです。原田選手が怖がらずにスライディングやヘディングをしているプレーを見て、自分もやる気がでて相手を怖がらないでプレーすることができました。
僕もこんな選手になりたいと思いました。そして2010年では、自分も原田選手に様に相手を怖がらない、自分の仲間をいつも以上にやる気にさせるプレーをしたいです。 |
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| 19 |
| ポジション |
フォワード |
| 選手名 |
原田 裕一 (はらだ ゆういち) |
| 出身地 |
神奈川県 |
| 所属 |
(株)高間製作所 |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・1対1では負けません!!優勝を目指し「きもち」でサッカーをします!! |
| 大会終了後の感想 |
強化合宿のトレーニングは厳しかったですが、楽しく出来ました。
個人の自主練習では、毎日夜にランニングをして大会に備えました。
ドイツ戦と北アイルランド戦では、得点を決めることができなくすごく悔しい思いをしました。
最後の韓国戦では、出場することができなくて悔しかったです。
このドイツ大会で学んだことを、クラブチームに帰ってみんなに教えたいと思います。
大会での自分のプレーは、あたり負けしていなかったところや最後まであきらめなかったことがよかったと思います。
楽しかったことは、外国人選手と少し話ができたことです。宿舎ではチームメイトと色々な話しができてつらかったことは怪我をして試合に出られなかったところです。
外国人選手の印象は、あたりが強くボール回りがうまかったところです。 |
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| 20 |
| ポジション |
フォワード |
| 選手名 |
高橋 祐貴 (たかはし ゆうき) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
(株)ビックカメラ |
| プロフィール&大会への意気込み |
・趣味→スポーツ観戦 ・好きなサッカー選手→ジダン選手
・点を入れるだけです!! |
| 大会終了後の感想 |
初戦のドイツ戦、スタメンではありませんでした。とても悔しかったです。僕は泣いてしまいました。前半10分、監督から呼ばれました。とてもびっくりしました。「試合!やった!!」結果は0−3で負けました。とても悔しかったです。
次の対戦はロシアでした。試合には出られませんでした。とても悔しかったです。しかしベンチで一生懸命応援しました。勝てる試合でしたがゴール前のファウルでPKにより点を入れられ負けてしまいました。ロッカールームではみんな泣いていました。
北アイルランド戦も出番はありませんでした。前半1点取りましたが後半2点入れられました。負けた悔しさでロッカールームにスパイクを投げつけてしまいました。
ポルトガルの選手はとてもうまかったです。日本は1点取りました。後半85分くらいに試合に出場しました。一番やりたかったゲームでとても楽しい試合でした。とても勉強になりました。
日本に帰って個人技を練習したいと思います。
オーストラリア戦は出場の機会がありませんでした。日本は5点をいれ勝ちました。韓国戦はスタメンで出場できました。すごくうれしかったです。
でも足の怪我がまだ治っていませんでした。一生懸命がんばり日本は4−2で勝つことができました。
「闘志なきものはグラウンドを去れ」。
自分の歴史を作ることができた。 |
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スタッフ紹介
| 1 |
| 監督 |
小澤 通晴 (おざわ みちはる) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
東京都立武蔵台養護学校 |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・初戦はホスト国ドイツとの対戦、最高の雰囲気の中で試合ができます。1戦1戦を大事に戦い、予選を突破し決勝トーナメント進出を目標とします。 |
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| 2 |
| コーチ |
蔵森 紀昭 (くらもり のりあき) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
学校法人成城学園 |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・日本代表の誇りを持ち、優勝目指してがんばります!選手が最高のパフォーマンスを発揮できるようにしっかりと準備したいと思います。 |
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| 3 |
| コーチ |
津島 直樹 (つしま なおき) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
東京都立江東養護学校 |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・グループリーグ戦の突破、そして続く試合も勝ち抜けるように選手達を盛り上げます。皆さん応援してください。 |
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| 4 |
| コーチ |
柳沢 繁 (やなぎさわ しげる ) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
東京都知的障害者サッカー連盟 |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・今大会のために選手達は一生懸命トレーニングしています。目標のベスト8を目指し、サムライ魂でがんばりますので、日本チームの活躍を期待してください。 |
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| 5 |
| トレーナー |
荻野 敦子 (おぎの あつこ) |
| 出身地 |
東京都 |
| 所属 |
東京都知的障害者サッカー連盟 |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・選手達がベストコンディションで試合に望めるよう全力でサポートしたいと思っています。選手達への熱い応援をよろしくお願いいたします。 |
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| 6 |
| スタッフ |
小山 良隆 (こやま よしたか) |
| 出身地 |
神奈川県 |
| 所属 |
障害者スポーツ文化センター横浜ラポール |
| プロフィール&大会への意気込み |
| ・前回日本で行なわれた大会での10位よりもひとつでも上位に食い込めるようにチームをサポートしていきたいと思います。 |
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