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クラブ対抗戦・フレンドリーマッチ戦
【静岡カップ'08】募集要項
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サッカーを通して、スポーツの楽しさ・厳しさを体験することで、知的障害者の自立と社会参加の可能性を探る。 |
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芝生のグランドでプレイしサッカー本来の醍醐味を味わい、知的障害者のサッカー競技レベルの向上と普及をはかる。 |
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大会を行うことで知的障害者とそのスポーツ活動に対する社会の一般の理解と認識を深める。 |
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大会名
主 催
主 管
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静岡カップ'08
(財)静岡県サッカー協会ハンディキャップ委員会
(財)静岡県サッカー協会ハンディキャップ委員会
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大会期日
大会会場
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平成20年1月12日(土)
静岡県静岡市清水区(合併により【旧】清水市→【新】静岡市へ)
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参加資格
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@平成19年4月1日現在で満13歳以上の知的障害者で構成されているチーム。
養護学校のクラブ、施設や作業所のチーム、地域クラブ等、
チームの母体は問わない。
A選手・スタッフ共にスポーツ傷害保険に加入していること。
B1チームの人数は、選手18名とする。
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| 1.
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平成19年度日本サッカー協会競技規則に準じ、実行委員会の申し合わせ及び大会要項により実施する。
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登録は1チーム18名までとし、試合中の選手交代は7名までとする。 |
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試合時間は15分-5分-15分延長なしPK戦により勝敗を決める。 |
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選手は、スポーツマンシップ及びフェアプレイを配慮の上、試合を行うよう心掛ける。 |
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1.開・閉会式
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A
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閉会式は決勝戦終了後に行う。(全チーム参加してください。)
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2.召 集
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試合毎に、メンバー表(11名の出場選手と7名の交代選手)を試合開始30分前までに、競技本部に提出する。(用紙は、競技本部で用意する。)合わせてユニフォームの確認も行う。 |
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召集開始時刻は、原則として試合開始5分前とし、本部テント前に集合すること。 |
3.競技時間(予定)
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雨天時の取り扱い
原則として行います。
(警報、注意報が出た場合は、本部より連絡致します。) |
4.チーム構成
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監督、コーチ(3名以内)、付添者(本部に申請し、承認を得る)
及び選手(18名以内)とする。 |
5.服 装
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選手は背番号付きのユニホーム(上下衣、ストッキングをいう)を着用する。
尚、背番号は各チーム1番から18番までの通し番号でホーム、アウェー2着を持参することが望ましい。 |
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ゴールキーパーは他の選手と区別できる色のユニフォームを着用する。
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6.競技方法
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メンバー表に記載した交代選手の中から7名の交代ができる。
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テクニカルエリア内での監督及びコーチ、付添い等の助言、指示は1名のみが行うことができる。
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競技中、選手に不測の事態が生じたり、介助を必要としたりする時などは、主審にその旨を伝え指示をあおがなければならない。
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双方のチームユニフォームが識別しにくいときは、コイントスにより、勝ったほうがホーム用ユニフォームを着用する。
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ピアス、ネックレス、ブレスレットについては原則として使用禁止とする。但し、テーピング等で危険ではない処理がされていれば主審の判断で可とする。眼鏡については使用不可。
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競技に関する打合せ及び登録選手変更については監督者会議の時に行う。
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ベンチは、組合せ表の番号が若いチームをピッチに向かって左側とする。
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競技場内では、選手、監督、コーチ、大会役員、競技役員及び実施本部員以外入場することができない。(ただし、付添者については、別途考慮することがある。)
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大会参加者の大会開催中における傷病、競技中のけがについては、本部にて応急処置を行います。病院への搬送等については各チームで行ってください。
(病院の紹介は行います。) |
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大会に関する不明な点は大会本部に問い合わせること。
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本大会へ参加する方については、閉会式及び競技中において、大会本部より許可された報道関係者における新聞やテレビ放映のための写真撮影、VTR撮影等についてのことを了承した上で参加をお願いします。ただし、個人写真の使用、個人にインタビュー等については、事前に承諾の確認を取ります。
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7.表彰(予定
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